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車両のご案内

車両のご案内

山商運輸は日常の業務をよりスムーズにこなすために、そしてあらゆるサービスに対応するために、高いアンテナと情報網で専用車両を用いる姿勢を確立しています。ここではその保有車両の例をご案内します。
 

ジョロダー車
増t低床
ジョロダー車
リフト(フォーク小牧)
リフト     (フォーク)
リフト(クランプ小牧)
リフト(ロール   クランプ)
リフト(リーチ小牧)
リフト     (リーチ)
2t_幌車
2t
幌車
4t 増t _パワーゲート車
4tWワイド
増tW低床
パワーゲート車
保有車両数(内訳)
車格2t  2台
車格4t 15台
車格8t   1台
車格増t 44台

保有車両の安全性・定期点検について

山商運輸の車両点検整備の定義とは、道路運送車両法第47条により保安基準の適合を持続させるための予防整備です。車両がメンテナンスを前提に作られていることから定期的な点検を行い、その結果として必要になる整備や、部品交換・予防整備を社内工場または社外工場にて実施することにより、車両性能を高く維持するように全社で努めています。

保有車両の安全性・定期点検のようす

山商運輸では、整備管理者のもとで社内工場を完備しています。長きにわたる乗務経験から、車両の健康に関しては技術者に劣らない乗務員が多いのも大きな特徴です。

定期点検の様子
定期点検の様子
定期点検の様子
定期点検の様子
定期点検の様子
定期点検の様子

運転支援装置~先進の安全システム積極導入~

運転支援装置
運転支援装置勉強会
全ては一緒に働く仲間の安全のため、会社では運転支援装置を積極的に導入しています。
とはいえ、走行する運転者が目まぐるしく発達するITへの戸惑いがないわけではなく、より使いやすくなった操作性について個々にじっくりと理解できるように勉強会が開かれています。
 

保有車両の安全性・車輪脱落防止について

トルク・レンチ
トルク・レンチ
わが社の車両の点検整備においては、タイヤの方式(JIS・ISO)等に応じて、車両のホイール・ナットの締付けを規定トルク値にてトルク・レンチを用い、締め付け作業を実施しています。よって車輪脱落等のトラブルを未然に防ぎ、安全な走行に繋いでいます。

専門講師陣による講習および実科

講習
外部講師による
空気充填資格者講習
実科
外部講師による
空気充填資格者講習
 
実科研修の様子
外部講師による
日常点検&安全運転講習
外部講師による
日常点検&安全運転講習
 
実地研修の様子
 

お問い合わせについて

ご質問やご相談、ご意見をお待ちしています。まずはお気軽にお問い合わせください。

株式会社 山商運輸
本社営業所
〒509-0241
岐阜県可児市坂戸643番地


名古屋営業所
〒455-0854
愛知県名古屋市港区藤前1丁目218番地

 

岐阜事務所


運輸業
一般貨物自動車運送業
自動車運送取扱業
自動車運送代弁業
倉庫業
製品保管

在庫管理業務

トランクルーム(月極)
ピッキング
仕分梱包発送・製品加工
製品組立・包装作業・セット作業
内職作業・データ入力
貸会議室・不動産管理業

ゴルフレッスン

清掃業

保険

コンサルタント業


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