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平成27年 梅雨期の走行について
2015-06-08
梅雨期の交通事故防止運動実施にあたり、弊社では輸送の安全が最も重要であることを、意識します。

基本項目

1. 車間距離をとる。
2. ゆっくり走行をする。
3. タイヤの残溝を確認する。
4. タイヤの空気圧を適正に保ち、スリップ防止に努める。
5. 夜間や降雨時は慎重に走行をする。
6. シートベルトを着用し、携帯電話は安全な場所に停車して、操作する。
7. 豪雨時は、迂回路を利用して、高架やガード下は通行しない。


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