本文へ移動
梅雨期の交通事故防止運動の実施について
2014-06-06
 平成26年度 梅雨期の交通事故防止運動実施にあたり、弊社では運転のスペシャリストとしての自覚を、再認識します。

1. 夜間や雨中は、特に視界不良になるため、十分な車間距離をとり、路面状況にあったスピードで走行します。
2. 夜間や雨中は、道路標示が見えにくくなるため、横断歩道等の標識や標示にも注意を払います。
3. 踏切内の走行は、急ブレーキや急ハンドルをしません。
4. タイヤの空気圧を適正に保ち、スリップ防止に努めます。
5. シートベルトを着用し、携帯電話は安全な場所に停車して、操作します。
6. 豪雨時は、迂回路を利用して、高架やガード下は通行しません。




TOPへ戻る