SUSTAINABILITY サステナビリティ

グループの取り組み Yamasho group

CO2 排出量を削減

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当GROUPは地域社会の一員として、積極的な社会貢献活動に取り組み、次世代へ繋がる豊かで暮らしやすい街づくりと地域の発展を目指しています。
そこで脱炭素を含むSDGs経営を重点課題として掲げ、事業活動に伴う「CO2 排出量を削減」してカーボンニュートラルの実現に寄与してまいります。
サステナビリティ、持続可能性やSDGsのポジティブな社会的インパクトをもたらす事業で、新たなイノベーションと事業展開を持続させて、目標を設定し企業の存在する価値の創出に向けて、全社で取り組んでいます。

SBT水準の目標設定

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ロジスティクスインダストリーと脱炭素経営

Science Based Targetsは、パリ協定(世界の気温上昇を産業革命前より2℃を十分に下回る水準(Well Below 2℃)に抑え、また1.5℃に抑えることを目指すもの)が求める水準と整合した温室効果ガス排出削減目標の設定です。
具体的な当社の取り組みとして、水素エネルギーの活用や太陽光パネルの設置、社有車のエコカー・電気自動車の積極的導入をし、省エネ・省資源活動、LED 照明の導入など実施・取り組みをしており中期計画としています。

 
【Scope1・2の削減目標の設定】
2030年温室効果ガスの排出量における2021年(基準年)比で37.8%削減を目指します。

CSRへの取り組みについて

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山商運輸は、活発な社会貢献活動とボランティア活動を実施しています。
活動には社外的活動と社内的活動があります。社外的活動では、地域を中心としたことや専門性に関連したこと、他機関と連携した活動を行っています。また社内的活動では、ボランティア活動を通した社員研修や従業員の取組を支援した各種制度があります。
今後も山商グループでは、企業活動として環境・社会・経済の調和を意識し、またその他の分野への影響にも気を配り全社で活動を持続します。

SDGsへの取り組みについて

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当GROUPは地域社会の一員として、積極的な社会貢献活動に取り組み、次世代へ繋がる豊かで暮らしやすい街づくりと地域の発展を目指しています。
そこで脱炭素を含むSDGs経営を重点課題として掲げ、事業活動に伴う「CO2 排出量を削減」してカーボンニュートラルの実現に寄与してまいります。

活動のご紹介

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省燃費運転

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地域清掃活動

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会社見学会

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職員へのSDGs講習会

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オンラインイベントへの参加

見える化による意識改革

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東京2020オリンピック・パラリンピックへの活動

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アンガーマネジメント研修会の開催

RESPECT THE LAW 38
道路交通法第38条「横断歩道は歩行者優先!」

横断歩道に近づく場合、横断しようとする歩行者がないことが明らかな場合を除き、横断歩道の直前(停止線がある場合は停止線の直前)で停止することができるような速度で進行しなければいけません。
その際、横断歩道を横断しようとする歩行者がいる場合は、横断歩道の直前(停止線がある場合は停止線の直前)で一時停止し、かつ、その進行を妨げないようにしなければいけません。

*コンサルティング・支援

株式会社十六銀行 ソリューション営業部 様
・温室効果ガス排出量把握・SBT水準目標策定支援コンサルティング
「カーボンニュートラルナビゲーター」
株式会社ウェイストボックス 様

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